10月20日に行われるドラフト会議において上位候補と噂される浜口遥大(神奈川大)が10月9日神奈川大学野球秋季リーグの神奈川工大戦(横浜スタジアム)に先発した。

浜口は毎回の13奪三振を記録するも8回4失点、被安打7、3四死球(148球)と本来の投球ができず敗戦。

浜口にとって悔しい一戦となった。首位を走る神奈川大に取って痛い敗戦。リーグ戦の優勝は神奈川大と横浜商大の2校に絞られている。

浜口の所属する神奈川大は来週のゲームが組まれていないため今日の登板がドラフト前最後の登板となる可能性もある。

横浜スタジアムに集まった7球団スカウト達の目に浜口の投球はどのように写ったのだろうか。答えは10月20日だ。

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