ヤクルト・ドラ1は田中、佐々木、山岡の3人に絞った!

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  • 文章:Clipee運営局

リーグ連覇を目指したものの投手陣が安定した成績を残せずに5位となったヤクルトはドラフトで即戦力投手の獲得を目指す。

投手陣で二桁勝利はなんと0人。これは46年ぶりとなる不名誉な記録だ。その記録的倒壊を打破するためにも即戦力投手を2-3人取りドラ1には開幕ローテーションを任せるつもりだ。

また真中監督は開幕投手は新人投手でもいいと買ったっておりいきなりの開幕投手もあるかもしれない。

今年は例年以上に投手が豊作ということもあり1位指名は決め兼ねていたがここに来て田中正義(創価大)、佐々木千隼(桜美林大)、山岡泰輔(東京ガス)の3人に絞り込んだ。

田中、佐々木は競合必至。抽選で7連敗中のヤクルトは競合の可能性が3人の中では1番低そうな山岡に入札するのか他球団との駆け引きが注目される。

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