選抜出場を逃した注目の野手達【前編】

  • 掲載日:
  • 文章:Clipee運営局

正木智也(3年/慶応/神奈川県)

関東、東京最後の一枠を日大三高と争い、惜しくも選抜出場を逃した慶応の正木智也。1年時からベンチ入りを果たし2年時から4番に座るスラッガー候補だ。181センチ、80キロの体格から振り切るスイングでホームランを量産する。秋季関東大会では花咲徳栄戦で特大の本塁打を放つなどパワーは圧巻。オープンスタンスが特徴的な右のスラッガーは夏の甲子園神奈川県予選で注目したい選手の1人だ。

▼ファンの評価

こちらの記事に関連するタグ

Clipeeをフォローして
最新記事を受け取ろう!

に関する記事

お勧め記事

新着記事