3月19日(日本時間)にアメリカのペトコ・パークで開催される第4回ワールドベースボールクラシックの2次ラウンド「アメリカ対ドミニカ」の一戦。
試合は、初回にドミニカがカノ・サンタナの連続タイムリーなどで2点を奪いリードする展開なった。

追いつきたいアメリカは、3回表の先頭、スタントンがバットを折りながらもライト前へ運ぶヒットで出塁すると、続くルクロイもヒットで続き無死一三塁のチャンスを作る。
このチャンスに1番キンズラーが内野ゴロを打ち、その間に1塁ランナーがホームインし1点を奪った。
さらにアメリカは3番イエリチのセンターへのタイムリー2ベースで続き1点を追加し試合を振り出しに戻した。

【WBC】アメリカ対ドミニカの試合速報はこちら

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