3月19日(日本時間)にアメリカのペトコ・パークで開催される第4回ワールドベースボールクラシックの2次ラウンド「アメリカ対ドミニカ」の一戦は、2点差を追いかけるドミニカが3番カノの一発で一点差までつめよった。

試合は初回にドミニカが2点を先制するも3回・4回にアメリカが2点づつを奪い7回表終了時までアメリカが2点をリードする展開となった。
追いつきたいドミニカは7回裏、一死から3番カノがセンターへのホームランを放ち1点差につめよった。
カノは本日2打点目となり、不調であった今大会の鬱憤を晴らすかのような活躍をみせている。

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