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【高校野球】済美、天理、智弁和歌山ら強豪が続々切符を手に!

7月28日、全国各地で6校が新たに夏の甲子園切符を手に入れた。岡山県決勝の創志学園対おかやま山陽は雷雨のため延長11回8-8で引き分け再試合となった。

神戸国際大付属が春夏連続出場

兵庫県は春のセンバツに出場した神戸国際大付属が猪田和希が本塁打を放つなど4-0で明石商業をくだし3年ぶり2回目の出場。

奈良県は全国制覇経験のある天理が2年ぶり28回目の甲子園となった。

和歌山県は智弁和歌山が2年ぶり22回目の出場。3回目の夏制覇を目指す。

山口県は春のセンバツに出場した宇部鴻城を下関国際が破り初出場。宇部鴻城の嶋谷将平は春夏連続甲子園ならず。

愛媛県は済美が4年ぶり5回目の出場。2004年の準優勝超えを狙う。春のセンバツに出場した帝京五は決勝で涙をのむ。

福岡県は東筑が21年ぶり6回目の夏出助湯。プロ注目右腕の三浦銀二率いる福岡大大濠は決勝で散る。

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